Column

STORYをつくる

イベントをする時でもストーリーは必要だという話。 今日の夜に電話でのイベントディレクションをした、その時に話していて感じた事それがストーリーを作るという事。 イベントを仕掛ける時にでもストーリーは必要なのだ。 &nbsp

ピッチャーを育てると同じ

僕は学生の時にずっと野球をしてきた。 ポジションはキャッチャーです。 その経験から人の長所を伸ばすのは得意です。 短所を長所に変えるのも得意です。 自分の事は置いておいて・・・ですが。   勝つための戦術を考え

魅せるを創るセミナー2015年10月

魅せるセミナーも三回目となりまして、本質の部分に迫ってまいりました。 魅せるとは 「嘘をつかない事」 「覚悟する事」 なぜそんな事が必要なのか?   魅せるという言葉を聞くと表面的な感じがするのですが、僕の考え

自分のアンテナ

自分の今の現在のアンテナを確認してみましょ。 自分のアンテナ?   そう、自分のアンテナです。   今の自分は情報過多の時代に何を感じ取り、何を思う? いろんな事を頭の中で選択、決断をしているのが僕た

キーワードは want to …

遅れてしまっているホームページ制作をしながら、なぜだかオモシロイキーワードが思いついた。 思いついたというよりも表現の仕方を閃いた感じ。 キーワードは want to … どうでもいい話ですが、僕にとってはとてもオモシロ

「魅せるを創る」セミナーやります。

「魅せるを創る」やります! セルフプロデュース セルフブランディング セルフディレクション 自分で自分の事はなかなか分からないものです。 しかし、この分からない事も他人からの視点をプラスすると大きく変わる事がある。 それ

絵になるね。

「絵になるね」この言葉、何年か前にある人に言われた一言。 カッコイイとかカッコワルイとかの問題じゃないし、決して僕の事をカッコイイという意味で言ってくれた訳ではない事は重々承知です。   でも、とっても嬉しかっ

LOGOを創る

ロゴ制作はアタマ使います。 ノウミソガフットウスル…。 会社名前やイメージから色々なものを想像してカタチを創る。 カタチと言っても円なのか四角なのかはたまた、女性的か男性的か。 何を伝えるためにLOGOを創るのか。 後々

ホームページデザイン

去年の話になりますが、僕の作ったホームページがあるホームページ制作会社の制作実績として紹介されていたらしいです。 そのホームページ制作会社の営業さんが制作実績として持ってきた資料の中に僕の作ったものがあり、うちの会社では